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人材不況を勝ち抜く「内製化支援セミナー」~事務効率化を図らない企業に未来はない~

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私たちは今、長引く不況に加え、深刻な人手不足という二重苦の時代に直面しています。
厳しい市況下で生き残るには、業務の効率化、労働生産性の向上が企業の最重要課題であることは、皆様が痛感されていることでしょう。
本セミナーでは、人材難・人材不況を勝ち抜く為の企業競争力の向上について解説いたします。
アンケートフォームより、皆様からのご応募お待ちしております!

中小企業庁資料
厳しい経済環境下、企業の倒産件数は増加の一途をたどっています。 特に「人手不足」を直接の原因とする倒産は、もはや他人事ではありません。
 
 
(引用元:中小企業庁資料 『倒産件数の推移(従業員規模)』、『「人手不足」関連倒産』より)
(引用元:中小企業庁資料 『倒産件数の推移(従業員規模)』、『「人手不足」関連倒産』より)
その危機に対し、「高額な外部依存」で対応し続けますか?
それとも「内製化という未来の知恵」で勝ち抜きますか?
 
無料セミナー開催趣旨
人材難が叫ばれる昨今、その解決策として、高額なITシステム投資や、外部ベンダーへの丸投げを繰り返してはいないでしょうか?
 
高額な投資は、確かに一時的な解決をもたらすかもしれません。
しかし、それは同時に、コスト増、社内ノウハウの流出、そして業務の属人化という、新たなリスクを生み出し続けています。
 
本セミナーでは、事務効率化の鍵は、高額な投資ではないということ
事務処理の大半が、実は『定型作業』であることから、劇的に自動化・ワンタッチ化できるという事例をご紹介させていただきます。
 
参加資格
本セミナーは、経理・営業・人事など、日々の非効率な作業にお悩みの法人企業様に限定させていただきます。
参加メリット
本セミナーでは、
  1. 極度なベンダー依存がもたらす失敗事例
  1. Excel活用による具体的な成功事例
を交えながら「高度なプログラミング技術は不要」、「業務フローを理解すれば誰でもできる」という、現実的な内製化の道筋を明確にお示しします。
 
その結果、高額なIT投資から脱却し、市場価値の高い「Excelスーパー事務員」を、
社内に育成することで、貴社の企業競争力を内側から高めます。
 
開催日程
平日 10:00~11:25  [無料] 少人数制
講義60分 + 休憩10分 + 質疑応答15分
内容
時間帯時間項目内容のポイント
10:00-10:0505分はじめに講師ご挨拶理由:何故、このテーマを選んだのか
10:05-10:2010分業務効率化は喫緊の課題1. PC事務作業の現状(経理/営業)  事務処理の大半は「定型作業」であるという事実 2. ベンダー依存のリスク  高額投資と属人化・柔軟性の欠如、社内知的資産 3.厳しい市況を勝ち抜くには、「内製化」こそが正しい選択  (未来の知恵と資産)
10:20-10:4015分なぜ内製化なのか、 必要性とは現実的に、 「どこまで」できるものなのか? 基幹系システムとの共存1. 労働生産性の向上  企業が生き残るための最重要課題(業種不問) 2. 内製化のイメージへの誤解  高度なプログラミング技術は必要ではない。  業務フローを理解し、効率化のための着眼点・仕組みを学習すれば、実現可能。 3. Excel活用能力~単なる道具である  が、Excelスキルは会社の資源~「奪い合い」は既に始まっている 労働生産性向上の最短ルートである。
10:40-11:0020分成功事例 内製化の具体的な成果失敗事例ベンダー依存での失敗とは費用対効果に現われる「属人化あるある」なぜ起こるのか1. 事例紹介  【関数/マクロ/VBA】  -定型レポート作成をボタン一つのワンタッチ化(5分→5秒)  - 複数ファイル処理(2時間→5分) 2. 人材事例  事務効率化「請負人:Excelスーパー事務員」の市場価値が高まる理由  企業の競争力を牽引・個人の市場価値向上と企業の未来に直結 シニア活躍のチャンス到来
11:00-11:1010分1. 業務効率化を図らない企業に未来はない   内製化こそが未来の「企業の知恵」となる。 2. 自社の事務フロー見える化し、定型作業を洗い出す 3. 内製化がもたらすもの~問題意識・コスト意識を高める   AI台頭に脅かされないスキルを磨く
11:00-11:1010分休憩
11:10-11:2515分【質疑応答とまとめ】
 

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